【Jメール体験談】51歳水商売のセフレ熟女との超エロい野外プレイにドハマり中!
熟女とは何度か出会い系サイトでハメ合ったことがあるが、
野外プレイを熟女とやった時は、メチャクチャ興奮したわ。
そんな俺が、変態熟女と出会った体験談を紹介させてもらう。
目次
Jメールのミドルエイジで出会えた女は、いかにもヤリモクの水商売の51歳の熟女

俺は21歳の専門学生で実家暮らし。
彼女はいないが、出会い系サイトで溜まり溜まった欲求をココで吐き出し手いている。
そんな俺は熟女大好きマニアック野郎!
下は30代から上は50代後半の熟女と関係を持ったことがある。
そこで昨年の8月の話し。
とある大手出会い系サイトのミドルエイジコーナーから、
いかにも今すぐヤリタそうなスケベな熟女を発見する。
彼女は51歳で仮名は明美さん。
「なんだか最近寂しくて一人で…」。
普通こんなコメントを書く野郎なんて敬遠されがちだが、
俺も長年出会い系をやり続けてきたスペシャリスト!
危ない女なら途中で見切る自信は十分に持っている。
メールを送ると速攻返信あり。
…意外に丁寧な言い回しでエロさが感じられない。
若干拍子抜けする気持ちと安全性も確認できたので、その後もやり取りを続けてみた。
彼女は水商売系の女性らしく、仕事で帰りはいつも深夜。
旦那とは既に離婚しており、子供も旦那側が引き取ったとの事。
また出会い系に登録した理由は、やっぱり一人で自宅に帰ると寂しいらしく、
ついつい酒に酔って登録してしまったとも書かれていた。
やり取りが1週間ほどしたころ。
明美さんとのやり取りも毎回深夜明け方となってしまうから、
さすがの俺も疲れてしまい
「仕事が終わった後一生に呑みに行こう」
と誘ったらホイホイとのってきやがった!
居酒屋で飲んで仕事終わりの深夜に熟女とご対面!特有の贅肉が堪りません!

待ち合わせ当日。
深夜の11:00頃に自宅を出て、彼女が働く飲み屋近辺で呑んでいた。
店から「閉店です」と言われたのが、深夜1:30。
そこから一人でブラブラしながら、やっと約束の2:30となる。
…まだ彼女は現れない。まさかここまで待ち続けて、騙されたわけじゃないよな…。
ぶつぶつ独り言を言いながら、スマホで時間つぶし。
そしてしばらくすると、女に声をかけられる。
こいつらしい…。
街頭の光だけが頼りだが、年齢通り年相応。
可愛い系?綺麗系?…どちらでも無く、おばちゃんでまとめる方が無難だと思う。
…ただしボディだけは、熟女特有の贅肉がグラマーさを更に際立たせ、
俺はこれだけあれば大丈夫なのだ!
明美さんは夜遅くまでやっている呑み屋を知っているらしく、
彼女の後をついっていった。
また、彼女は腕を組んで馴れ馴れしい感じだが、
どうも先ほど客と一緒に呑んでいたから今はハイテンションになっているみたい。
深夜の乾杯の後で、彼女の方から誘われてなんと野外プレイ!

こんなところに店があったのか…と思うくらいの、狭い路地裏にある飲み屋に到着。
さすが地元の人間です。
店内は意外に混雑していて、どうやら俺たちで満席らしい。
案内された席はカウンターではないが、隣通しで座るタイプ。
…ここしか空いていないみたい。
まずは乾杯する。
相変わらず明美さんは俺と腕を組み、大きなオッパイがムギュッと当たりまくり!
神様ありがとう!
目の前の客がマイク片手にカラオケを歌い出した。
するとスポットライトがぐるぐる回りだし、明美さんの地肌もクッキリと見える瞬間がある。
…明美さんが笑った時、シワの数が明らかにおばちゃん…。
それ以降、彼女の肉体だけを見つめることに専念した。
やはり水商売系の女である。
酎ハイやウイスキーをガンガン呑んでは、
カラオケの曲にあわせて一緒にダンスを踊りまくる。
…正直、こういうシチュエーションはあんまり得意じゃないのよね…。
明美さんはだいぶん踊り疲れたのか、再度俺に密着しながら隣に座る。
そして今度は出会い系サイトで出会った思い出話をはじめるが、その内容が凄かった。
出会った初日にアナルセックスやSM専用のラブホでいきなり調教されたなど、
ほとんどがアブノーマルな世界ばかり。
そして「あなたは、どんなプレイ好きなの?」。
屈託ない笑顔で聞いてくる明美さんは素敵です。
続けて「この辺ラブホが無いから、野外どう?」って誘ってきたわ!
こいつは間違いなく変態でドスケベなヤリモク熟女。
ここまで来たからには断る理由など一つもない。
会計を済ませ、そのまま彼女と店を出ます。
セフレ化成功!野外プレイを今でもヤリまくっています!

彼女の後をついていく。
そしてビルの間に入り込むと「ココの隣が私のお店なの」と言いながらキスをしてきた。
彼女にとっては、安心できてエッチに集中できるエリアらしい。
ココは地元の人間を信じて野外プレイを開始。
ほぼ真っ暗だから、明美さんのシワも気にならず今は落ち着いてプレイに専念できる。
それにしても厭らしいキスをしてくるスケベなマダム。
そして徐々に俺のシャツのボタンを取り外し、乳首を舐めながらサオもシゴキだす。
…まるで風俗嬢とプレイしている気分になってきた。
明美さんは一気に俺のズボンだけおろし、パンツの上から舌をベロベロ。
…アダルトビデオで見たことのある光景で刺激的です。
そしてパンツの脇からサオを取り出すと、
亀頭をチロチロしながら、カリをグリグリとこねくり回す。
スゲェ気持ちイイ!
俺のサオは直ぐに完成です。
ここで明美さんはスクっと立ちあがり、
俺に尻を向けてスカートを捲り上げ、パンティもおろす。
…丁度その時、月の光が明美さんの尻を映しだし、
これは本当に綺麗な尻だったことを今でも覚えている。
彼女の陰部へ手をのばす。
もう濡らす必要もないみたい…。
ズッポリとアソコでサオを咥えてもらい、腰を振り回す俺。
「ウー、ウーハア―…アッアッアッ」。
犬が威嚇するような声にも聞こえる明美さんの悶え声…。
彼女のブラを外してオッパイをまさぐる。
合格です!
これはH、或いはIカップ以上あるかもしれない!
それに年齢の割には張りもあってふくよかだから最高よ!
笑みを浮かべながら激しく腰をぶつけまくる俺…。
そして今度は、対面から明美さんの片足をあげて突きまくる。
すると、またここで雲が取れて、月あかりで明美さんの顔が見えそうになってきた…。
俺はオッパイだけを見るか、キスをしながらその場を凌いでいく。
下半身が熱くなるころ、明美さんにそれを伝え、最後は口内射精です。
明美さんとは今でも野外プレイを継続中。
俺が溜まってきた時は、深夜彼女に会いに行き、
この場所で野外プレイするのが今では当たり前になっています。
