【Jメール】出会い系の50歳地味目人妻熟女はエロすぎるドM女でS男興奮!
東京在住の40代の会社員です。
メーカーに勤めていて普段は外回りの営業をしています。
もう何年も彼女がいなくて、たまに風俗で発散していますが
やっぱり風俗とセックスは違いますよね。
僕は普通の素人女性と普通のセックスがしたいと思い、
Jメールを始めました。
そこで彼女ができれば最高なんですが、
出会い系で知り合った女性とはなかなか長続きはしませんね。
でも、長続きしなくてもそんなに途切れることもなく、
次の女性と会えるのが出会い系のいいところです。
僕は若い頃から全然モテなかったのですが、
出会い系なら意外と何とかなるもんですね。
もしJメールがなかったら風俗一直線の人生だったと思いますw
今回は先日Jメールで出会った人妻とのエッチな体験を書いていこうと思います。
目次
セックスレスの50歳人妻とJメールで知り合った

しばらくセックスから遠ざかっていたので、
その日は結構真剣に掲示板で会えそうな女性を探していました。
今思えば結構カンが冴えていたというか、
アンテナがビンビンに反応した日だったのかもしれません。
「これは会える」
と何故か確信に近い感じでピンと来たのが
50歳の「アイカさん」という人妻でした。
50代で人妻で出会い系に登録しているということは、
男と会う気満々、ヤル気満々じゃないかと思ったんですね。
早々にメッセージを送ると彼女もすぐに返信をくれました。
何回かやりとしているうちに判明したのが、
僕が住んでいるところと割と近いところに住んでいて、
ダンナとは10年近くセックスレス、ということです。
アイカ「なんかね、人の肌に触れたくなっちゃうの」
僕「あー、わかります。セックスしたいっていうより人恋しいんですよね」
つまりセックスレスだから他の男とセックスして
性欲解消したいというわかりやすい人妻でした。
まさに鴨が葱を背負ってきた状態です。
何往復かやりとりするとLINEも教えてくれました。
さすが人妻は話が早いです。
これはもう会う段取りに入らねばなりません。
「あ、大丈夫だと思います。有休取れたら連絡しますね」
翌日有給申請をして、すぐにアイカさんに連絡し、
水曜日のお昼に待ち合わせてランチの約束をしました。
待ち合わせの池袋には意外にも清楚で地味目な熟女がやってきた

住んでいるところはわりと近所だったのですが、
万が一誰かに見つかってはまずいとのことで、
比較的遠い池袋で待ち合わせることにしました。
西口で待っているとLINEが入りました。
ふっと顔を上げると上品な奥様といった感じの女性が
こちらを向いて近づいてきました。
黒髪のセミロングで、ふんわりしたロングスカートに地味な色のトップス。
遊び人のかけらもないような雰囲気で、
「こんな真面目そうな人が出会い系するんだ」という印象でした。
ただ、胸とお尻はぽよよんと張ってグラマラスなプロポーションで、
ほんの少しだけ色っぽい感じがしました。
軽く挨拶をしてから目星をつけておいたイタリアンでランチすることにしました。
アイカさんも嫌いじゃないみたいでまずビールで乾杯して
アラカルトで何品か頼みました。
アイカさんは言葉も丁寧でおとなしい感じなのですが、
暗いわけじゃなくてよく喋ってくれました。
「まだ食事だけ」という言い方にちょっと引っ掛かりました。
「まだ」ということは食事の先も期待してるってことですよね。
これは押せばイケるはず、と確信しました。
アイカさんはちょっと頬を赤らめてそう言いました。
もう一押しだと思ったので、お酒で景気をつけて口説こうと思い、
とワインに移行しました。
少し酔ってきたのかアイカさんの目がウルウルしてきました。
これはチャンスです。

そこはオトナの男と女、アイカさんは意味を理解してくれたようです。
店を出てそっと手をつなぐと、アイカさんも握り返してくれました。
そっと見つめあい、いそいそとホテルに向かいました。
欲求不満を解消したがる人妻黒の総レースの下着でやる気マンマン

ホテルの部屋に入ると、彼女がもう待てないとばかりに
そっとよりそうように抱きついてきました。
見た目は清楚なのに思ったより積極的です。
ブチュっとキスをすると、彼女の方から舌を入れてきました。
ヌルヌルと舌を絡めあっていると徐々に彼女の息が荒くなってきました。
たまらず胸に手をやると、思ったより大きくて張りがあるおっぱいです。
軽く揉みほぐすと、
「はあっ」
と息を漏らしました。
そっと服を脱がせると、ランジェリーに包まれた
むっちりした白いカラダが現れました。
地味な服だったのに下着はヤル気満々のエロすぎる黒の総レース。

ドキっとして僕はすぐに勃起しちゃいました。
彼女をベッドに横たえて、ブラジャーとパンティを剥ぎ取ります。
そう言って手で胸とアソコを手で隠しましたが、
両手をバンザイさせて丸出しにさせました。
胸に顔を近づけてちょっと黒目の乳首をペロンと舐めて
チュウチュウ吸うと、すぐに乳首がピンと立ちます。
性欲を解放された熟女にドM願望丸出しで迫られて勃起度MAX

と気持ちよさそうに喘ぎました。そしてバンザイしたまま、
とおねだりしてきました。
バスローブの帯で両手首を縛ると
彼女はもうハアハアと息を荒げはじめます。
両手を上げさせたまま太ももを大きく開かせると、
陰毛の奥のワレメはもうテロテロに濡れていました。
ビラビラを開いて舌を尖らせてチロチロと舐め上げると、
と腰をピクっと跳ね上げてよがっています。
さらにベロベロとたっぷり舐めまわしてやると、
と大声で喘ぎながら、縛られた手で僕の頭をつかみ、
アソコに押し付けて、「もっとぉぉ」と欲しがります。
クリを舐めながら指を入れると、
スルスルっと根元まで飲み込んでしまいました。
ゆっくり出し入れしてやるとクチュクチュといやらしい音が聞こえてきます。
痙攣するようにピクピクして絶頂に達しちゃいました。
ハアハア言いながらぐったりしている彼女の口に
僕のチンコを押し付けると、彼女は愛おしそうにパクっと咥え、
首をもたげて喉の奥まで飲み込みました。
熱い口の中で僕の亀頭に舌を絡めて、
レロレロとおいしそうに舐め上げます。
あまりの気持ちよさに、喉奥まで突っ込んでイラマチオすると、
涙目になりながらも僕のモノを離そうとしません。
口の粘膜がチンコ全体に密着してアソコ入れている以上に気持ちよく、
僕は発射寸前になってしまいました。
いきなりバックからのおねだりです。
手を縛ったまま四つん這いにさせ、
タプタプのお尻をわしづかみにしてズブっと挿入。
僕のモノを味わうように全体的にアソコを締め付けてきます。
ゆっくりとピストンしていると、
と自分から腰を動かしてくるので、
根元まで押し込んでガンガンに突いてやると、
愛液がたれてくるほどアソコをヌルヌルにしながら
よがる彼女を見ていたら僕も気持ちよくなってしまい、
というと、
とキューっと締め上げてくるのでそのまま発射しちゃいました。
縛っていた帯をほどき、発射した後ふたりでまったりしていると、
と僕の胸に顔を寄せてきました。
そして乳首を舐めながら僕の下半身に手を伸ばしてさすり始めました。
発射したばかりだったのですが僕もすぐにむくむくと大きくなりました。
乳首舐め手コキで僕をギンギンにすると、彼女は僕の下半身に顔を埋め、
竿をシコりながらタマの裏をチロチロと舐め始めました。
そして、蟻の戸渡、股関節、裏スジをたっぷり舐め上げてからパクっと咥えます。
ジュボジュボと唾液をたっぷりつけた熟女ならではの
熟練したフェラチオに僕はもうひとたまりもありません。
彼女は自分の上に僕を誘うように寝転がり、M字に開脚したかと思うと、
と自分で広げておねだりしてきます。
ガマンできない僕も根元までいきなりぶち込んでしまいました。
手も足もカエルのように開きながら全身をさらけ出して気持ちよがっています。
それに応えてイカセてあげようとゴンゴンピストンすると、
と叫びながら僕の腰を足で絡めとります。
そして両手を伸ばし、僕を抱きしめてきました。
腰をカニばさみされ、だいしゅきホールドされて
僕はもう身動きができず、
抜くこともできないのでもう射精の調整もできません。
と抱き合ったまま中に発射してしまいました。
二人で汗だくになって、挿入したまましばらく抱き合っていると、
と嬉しそうに恥ずかしそうに言いました。
そういうとまた僕を抱きしめてキスしてくれました。
Jメールしている人妻は全員がセフレ候補!?

そのあと、月に一回ほどの割合で会うようになりました。
見た目は地味な熟女だったのですが、
セックスの快感を思い出して一度火が付いたカラダは
もうおさまりがつかないみたいで、
最近はほとんどホテルへ直行してセックスする関係になりました。
Jメールには男を探している人妻がたくさん登録しています。
その中にはアイカさんのようにセフレを探している女性もいますから、
当たって砕けろで口説きまくってみてはいかがでしょうか。
1通のメッセージからセフレが見つかることもありますよ。
あなたもJメールでセフレを作りませんか?
